2012年2月16日木曜日

英国鉄道遺産の旅10:エドワード7世御召列車

Fit for a king(王様にも相応しい)』という表現は、エドワード7世のために製造されたこの客車から生まれた表現かも知れません(1903年)。

The phrase “fit for a king” could well originate from this carriage built for King Edward 7th. Built in 1903.




この御召列車には、お風呂場や寝室も完備されていました。

This Royal Saloon car came fully equipped with a bathroom and bedroom









 
そして、外にはもちろん、観光客が・・・。
And the essential tourists outside your lounge room window.






『英国鉄道遺産の旅』ツアーの5日目に、この御召列車が展示されているヨーク市国立鉄道博物館を訪れます。これをご覧になれば、「豪華な旅」という言葉に、新しい意味が加わることでしょう。

When you see this in York’s NRM on day 5 of your tour it adds a new meaning to travelling in style.



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